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2017.06.21
私達が 忘れてる こと…

(永久保存版)
これは、徳洲会病院の大変優秀だった医師 井村和清さんの詩です。

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『当たりまえ』
こんなすばらしいことを
みんなはなぜよろこばないのでしょうあたりまえであることを
お父さんがいる 
お母さんがいる
手が二本あって、
足が二本ある
行きたいところへ自分で歩いてゆける
手をのばせばなんでもとれる
音がきこえて声がでる
こんなしあわせはあるでしょうか
しかし、だれもそれをよろこばない
あたりまえだ、と笑ってすます
食事がたべられる
夜になるとちゃんと眠れ、
そして朝がくる
空気を胸いっぱいすえる
笑える、泣ける、
叫ぶこともできる
走りまわれる 
みんなあたりまえのこと
こんな素晴らしいことを
みんなは決してよろこばない
そのありがたさを知っているのは
それを失くした人たちだけ
なぜでしょうか あたりまえ

私は 初めて この詩を 読んだ時 とれだけ
自分が 幸せか 恵まれて いるか
再確認する 事が 出来ました。
戦争が ない 国に 産まれた、それだけでも
幸せだと 思えて 日頃の 何氣ない 日常こそ
感謝 感謝 なのです。


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